某団体の主催者による、会員への生々しいセクハラ映像です。
霊視を装い女性に「狐の憑依」を理由に悪霊払いを行う教祖。
女性も教祖のカリスマに盲信のあまりそれを受け入れるのみ。戸惑いの表情を浮かべるも、そこはこういう世界の恐ろしいところでこれから行われる施術を非科学的にもかかわらず信じ切ってのりこえていきます。
「この乳房の感度の高さこそが狐憑きの証拠、払ってやるわい」と謎のローション(感度アップ?)を塗りたくられ、身体をビクつかせ快感に耐える女性。
さらに教祖の陰茎を大変ありがたくしゃぶる女性はあわれの一言。
さらに教祖は「かなり強力な狐じゃ、わしの神棒(ちんぽ)にてそなたの膣壁を削って祓ってしんぜよう」と生ハメ!
最後は、女性がザーメンをうけとるのですが、それはそれはありがたく頂戴している姿にこういう世界の闇の深さを感じざるをえません。
分数10分17秒
映像サイズ 1920×1080

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