46歳。もう何度も息子の友人と交わっている牝堕ち母。友人の母に恋をするなんて普通じゃない。それでも微笑まれただけで胸が高鳴るのを止められない。夫にはない情熱を感じた母は1回だけという約束で受け入れるが母の中の女は1回だけでは済まなかった。
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