僕は彼女に
「約束の件覚えてる?」
と聞くと彼女は恥ずかしそうに
「覚えてるよ」
僕が驚いた顔をすると彼女は恥ずかしそうに胸を隠した。
どうやら本当のようだ。
あの純朴な彼女が僕に言われた通りに下着を着けず、ここまでやってくるとは正直思ってもいなかった。
見ただけでは分からないので、僕は彼女の胸のふくらみに触れてみた。
僕の指には下着の感触はなく柔らかい感触だけが残っていた。
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